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【TVドラマ化】平成元年にタイムスリップした男は死刑囚の父を救えるか「テセウスの船」

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テセウスの船
Palcyで読めます(基本無料)

2020年1月20日からスタートした日曜劇場「テセウスの船」

主人公・心を演じるのは竹内涼真さん、そして父・文吾を演じるのは鈴木亮平さん。

鈴木さんの睨みつける迫力と家族に対する優しい笑顔とのギャップに、本当に犯人なの!?
と引き込まれてしまった第1話!

ドラマよりも先に真相を知りたい!という方も、ドラマのおさらいをしたい方もこのタイミングでコミックスを読んでみませんか?

テセウスの船
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28年前、音臼村で起きた無差別毒殺事件の犯人として逮捕された死刑囚・佐野文吾と彼を父に持つ主人公・心

心は事件の真実を知るため、当時村で起きた複数の事件の新聞をスクラップしたノートを手にして音臼村へ向かう。

廃村となった村に着くと、事件が起きた小学校の跡地で謎の霧に包まれて、28年前の平成元年にタイムスリップしてしまう。

そこで出会ったのは心が知らない明るくて気立ての良い母と、元気でやんちゃな姉と兄。

そして警察官として村の安全を守っていた父・文吾。

心が生まれる前に逮捕され、父のことを何も知らないまま殺人犯の家族として周囲から嫌がらせを受けていた彼は、村で起きた不可解な事件を先回りして回避していく。

しかし心の動きも虚しく、過去の新聞のとおりに少女が除草剤を誤飲して亡くなってしまい、文吾は不可解な行動を取った心を怪しんでいく…

本当に文吾が事件を起こしているのか?

実は心の行動が歴史を変えて事件が巻き起こっていくのか?
ドラマもコミックスも、今後が気になっていく作品です!

テセウスの船
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