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治安最悪の街、愚連街。1人の田舎ヤンキーが『帝王』となるまでを描くマンガ

愚連街を読む方法

愚連街はアプリ:マンガワンで2017/08/23より連載スタートした作品。

電子書籍・単行本は607円で発売中。
Amazonで愚連街を見る

アプリでは基本無料で読める。

コミックアプリ『マンガワン』で連載中の愚連街。

1話から最新話まで、アプリなら基本無料で読めます。(最新話は有料ですが、初回インストールの特典を使えば無料で読めます)

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*初回インストールの特典を使えば無料でイッキ読みできます。

田舎から上京してきたヤンキーが主人公

日本で今、サイコーに治安が悪い街。

新宿・渋谷・池袋・六本木をかる~く凌ぐアブない街。それが愚連街(グレンガイ)

上京したての田舎者が、訪れようものならほぼ全員が『カモ』にされる。

愚連街の名物『ボッタクリ』

「私の働いてるお店」

愚連街なら、この言葉は死亡フラグ。

運命の出会いはボッタクリ店。

そしてこの店で、本作のメインキャラ2人が出会います!

この2人、アメコミで言うならヒーローとダークヒーローって感じで、ハッキリ読者の好みが分かれます。

(私はダークヒーロー的なシーマ派です!)

メインのストーリーは、後に『愚連街の帝王』と呼ばれる主人公マハルの物語。

個人的な見どころは、シーマを始めとした登場するキャラの個性。

いい感じにブッ飛んだキャラたちが、愚連街の危うさと魅力を引き立てています。

1巻分(マンガワンならすぐ読めます。)読むだけでも、マハルとシーマのどっちが好きかはハッキリするはず。

2回目ですが、私はシーマ派です!

愚連街の口コミ

現代版の北斗の拳って感じがツボ!
★★★★★
(5.0)
特に、北斗の拳や、マッドマックスを彷彿とさせる世界観を現代風にアレンジしたらこんな感じだろうなぁ!という感がツボでした。

バトル・ギャング好きなら鉄板
★★★★★
(4.8)
猟奇的な表現、暴力性の含まれる物語なので人は選ぶと思いますが、洋画系グロホラー映画が大好きな私には刺さった作品です。

続々出るサイコキャラが魅力的
★★★★★
(4.8)
性格の真っ直ぐな主人公マハルのかわいい一面が多く描写されていたので癒やされました。
1番はめちゃめちゃ魅力的なサイコキャラが出てくる点がサイコー
洋画でも引けをとらないであろうグロ要素も必見です。

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ルフィが好きなタイプなら主人公:マハルに魅せられる。

マハルはボッタクリにあってることに、最後まで気づかない天然。

「東京の物価はやっぱ高いな」って32万円の請求を、2000円しかな財布を出して足りない分を働いて返すと言い出すしまつ。

32万枚の皿を洗って返済する(皿1枚で1円)

それにキラッキラな眼!もはや王道ヒーローですよ! (**)/ マブシイッ!

相方シーマは影のあるキャラが好きな人のツボ!

落ちるとこまでは落ちない。通すべき筋は通す。

でも、やり方には危うさ・狂気といった影があるシーマ。

躊躇のない攻め方に、迷いのない生き方。人に好かれるより、恐れられる感じのダークヒーロータイプ。

この対極的なヒーローが、どう愚連街を変えていくのかはもちろん見どころ!

ですが!!

それより、まずはマハルとシーマのどっちに惹かれるか?

あなたはどっち?って部分をまずは楽しんで欲しいです!

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