ドラマ・実写映画化された人気作品『新宿スワン』

作者の和久井は、かつて実在した日本一のスカウト会社の元スカウトマン。

スカウト会社“バースト”の見習い社員となった白鳥タツヒコ、19歳。
街角でギャルに声かけて、お水のシゴトを斡旋し、紹介料でメシを食う。


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アゲハの”ウチ”はここ…ヘルス

タツヒコは力を振るわれていたアゲハを偶然見つけた


店長をボコボコにし、タツヒコはアゲハに新しい店を紹介する

しかし店長は「俺から逃れられない…そうだろぉー?アゲハ…」と不気味に笑っていた


しかし12日後アゲハが店からいなくなり必死に探す
もしや…と思いタツヒコは元の店に行ってみる
そこにいたのはドラッグ漬けのアゲハだった


そして、ここへ来るはずもない同僚・ヒデヨシが現れた…

「新宿スワン」の口コミ

★★★★★(5.0)キャッチすごい
夜の世界には全く縁がないけど、エンターテイメントとして最高に面白いマンガです。

★★★★★(5.0)最近でハマった1番のマンガ
私たちの知らない裏の世界の怖さや、男たちの熱さなとがコミカルかつシリアスに描かれていてハマりまくりました!

誰しも欲に溺れる極彩色の蟻地獄!!
社内の幹部昇進レースが始まった

やる気になった先輩たちに全ての女たちを持って行かれる!
焦るタツヒコが女の子(松浦麻矢)に声をかけた瞬間…後悔した


麻矢が働くソープを探す場所は茨木の土浦
見つかるまで帰らないと言う麻矢
急遽ラブホに泊まることに…



タツヒコは麻矢に、つい「ブスに付き合うこっちの身になれ」と言ってしまい…

内面はイイ子だと感じたタツヒコは背を向けて涙していた


働く店が無事に見つかり、住む家も見つけた
タツヒコが帰ろうとしたその時!
麻矢からヒデヨシの名前が…


同僚ヒデヨシの裏の顔は一体…!?

「新宿スワン」18巻からの展開



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