胸が痛くなる・・・?「ストーリーな女たち:新・児童養護施設の子どもたち」

本当にこんなことってあるの・・・?
虐待・ネグレクト、ゴミ部屋に閉じ込められた少女の過酷な運命を描いた
「新・児童相談所の子どもたち」

擁子はゴミ屋敷に住んでいる

主人公の擁子はお母さんとゴミ屋敷で二人暮らし

ゴミと黒い虫に囲まれて暮らしています。

お風呂にも入れてもらえない・・・

保育園でクサいと言われてしまった擁子。
母親に相談してみると・・・

このあと母親は家に帰ってこなくなります・・・

新・児童養護施設の子どもたちの口コミ

★★★★★(5.0)よかったです
読んでてツラかったです。でも、いろいろ乗り越えて、こういう漫画では、珍しく最後は幸せに終わりました。それだけが、救いです。

★★★★★(5.0)救われた
物語の始めは、あまりにも悲惨でした。主人公が大人の都合で振り回されていて、読んでいて悲しくなりましたが、生きる逞しさに感動しました。

★★★★★(3.0)ちょっと・・・
本当にこんな事があるのかと、胸が痛くなる程の内容でした…
この母親も子供時代があったのに 何故我が子にこんな事が出来るのか…

アプリ:今ならマンガBangで読めます(無料)↓↓↓

新・児童養護施設の子どもたちはストーリーな女たちで連載!

新・児童養護施設の子どもたちは世の中のいろんな女性たちの生きざまをお届けする
社会派<ヒューマン>コミック誌「ストーリーな女たち」に掲載。

このほかにも、女性が味わいたい社会問題を絡めた波瀾万丈感たっぷりのドラマが満載! 

ついに帰ってこなくなた母親

ついに帰ってこなくなった母親、水もない電気もない部屋で空腹に耐えている擁子

そこへ保育園の先生たちが訪ねてきました。

マンガとはいえ読んでいて胸が痛くなる作品ですが続きも気になってしまいます・・・

このあと、擁子はどうなってしまうのでしょうか?

助けはくるのでしょうか?

続きはマンガBang「ストーリーな女たち:新・児童養護施設の子どもたち」
でお楽しみください